子供の絵本


またまた気になる干場社長のブログ

元お受験ママの0歳から5歳までの選ぶオススメ絵本(タイトルちょっと違ったかも・・・)

いろいろな絵本がありました(知らない本がたくさんあった・・・)。

うちはお受験にはまったく縁はありませんでしたが・・・・・

私はどんな本を子供に読んであげてただろうか・・・
もう20年近くも前のことで、正直あまり覚えてないけど・・・
『ミッフィー』のシリーズは0歳用のがあって、子供も一人で話を作りながら読んでいたような気がする。
それと覚えているのは『いないいないばあ』と、
たしか『おかあさんといっしょ』(動物の親子の絵が書いてある本だったと…)。

『はらぺこあおむし』『ぐりとぐら』は図書館で借りてきて読んだ気がします。
下の子が生まれた頃に、近くに図書館ができたので時々行ってました。
(私には、本は高いという思いがあったので、なかなか買えませんでした)
そこでよく借りてきていたのは、『紙芝居』です。
子供は『紙芝居』をかなり喜んでいましたね。
それと『ウォーリーを探せ』のシリーズ。当時かなりブームになっていたような・・・で、一冊だけは買いましたけどね(もう一冊似たようなのも買ったのありました)。

あとは、『働く車シリーズ』でしょうかね。
男の子なので、車や電車など乗り物は好きでした。
当時、『ポンキッキ』の歌にも「はたらくくるま」のシリーズがあって、それが好きでしたね。
おもちゃ(ミニカー)でもそうでしたが、とにかく普通の車ではない車。

その後は私が好きだったこともあって、『ヒーロー』ものです。
これは雑誌類をよく買って読みました。
子供は暗記して、自分で何度も読んでしました(まだ字を読めない時期)。

『ノンタンといっしょ』は、下の子の時に何冊か買いました。
上の子の時と違って、下の子には新たに購入するということはあまり無かったと・・・これは反省してます。(引っ越して図書館が近くに無くて、本屋も無くて…)

こうして思い出してみると、本を読み聞かせることをあまりしていなかったような気がしてきました。特に下の子に対しては・・・

で、この子たちがどうなったかというと、

上の子は、幼稚園の頃からマンガでも何でも本は大好きです。
でも、成長するにつれて読む本は『ライトノベルズ』系がほとんどになってしまって・・・・
自分でも何か書いているみたいですが・・・(最近は仕事が忙しそうですが)

下の子は上の子ほど本好きではありませんが、読まないというわけではなく、何と言うかそこそこ読んではいるという程度・・・たぶん

今はもう一緒に住んでいないので、確かなことはわかりません。
でも、会った時には、いつも何かしらの本を買ってあげています。
二人とも、本嫌いではないので、まあ良かったと言うべきでしょうか・・・

これからは、少しビジネス書も薦めてみることにします。

theme : 思ったこと・感じたこと
genre : 日記

懐かしい曲

最近気になるディスカヴァー21社の干場社長のブログ

クリストファー・クロスのニューヨーク・シティー・セレナーデ
コメントを寄せた方の中には、
ビリー・ジョエルやらエアサプライやら

なんて懐かしいんでしょう!

あの頃は今とは違って、たくさん洋楽も聴いていたものです。
最近は全然聞かなくなりました。

でも、ニューヨーク・シティ・セレナーデは佐藤竹善さんのカバーで聴いてますね。
佐藤竹善さんは、オリジナルの曲も出しているけど、何枚かカバーアルバムを出しています。
良い曲はどんどん歌って残しておきたい、というようなことでカバー曲をたくさん歌っていたと思う。
(確かこんな感じのこと言っていたと思うんだけど…)
間違っていなければ10年以上前からそういう活動をしている。

特に最近はカバーアルバムが流行っていますが、
佐藤竹善さんは、その先駆けといっても過言ではないでしょう。

竹善さんは何といっても声がいいです。
彼が歌うとオリジナルよりも良く聴こえるというか・・・

何か佐藤竹善さんの話になってしまいましたね・・・

『HY』は『AM11:00』という曲は知っています。(ヒットした有名どころはこれぐらい?)
つい最近ネルさん(音流)がYou Tubeで歌ってましたよ。

私もこの曲は好きで、HYっていいなと思った記憶があります。
その後の曲もTV(Mステ)で聴くだけですけど、彼らの曲は好きですネ。
HYはモンゴル800の後に出てきた沖縄出身のバンドですね。
確かにバンドメンバーの中に女性がいましたね。
その方の本。詩集第2弾・・・ということは第1弾があった・・・

第一弾の「あなたへ…」という本は知りませんでしたが、
今回発売の第2弾「バイバイ」は、昔を懐かしむことができそうですね・・・?・・・
詩集ということなので、少し興味があります。

これでも、中高生の頃は、日記帳にいろいろ詩のようなものを書いていました・・・・・
あの頃書いたものって、大人になってから読むとすごく恥ずかしいというか、
何かバカバカしいというか、何て言うか・・・・

でも、どうしてなのでしょう・・・・・
あの頃の純粋な気持ちとか、素直な想いとか・・・何処へ行ってしまったのでしょう・・・

追加
後で読み直してみたら、何を書きたかったのかよくわからない
「懐かしい」ということで、いろいろ書いてみたくなったとでも思ってください
なんともまとまりの無い文で・・・・・いつものことと言えばそれまで・・・・・
スミマセン


theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記

干場社長からコメントが・・・


昨日の夜にコメントが入っていることに気付きました。

驚きとともに、嬉しいやら恥ずかしいやら・・・・・

この場で失礼とは思いますが、「コメントありがとうございます」

とにかく初めてコメントをいただいて、どうしていいのかわからなくて・・・・・
まず、コメントを全部読むにはどうしたらいいんだ?・・・から始まって・・・
コメントに返信するのはどうすればいいんだ?・・・これはまだよくわからない・・・
何しろ、ただ書いているだけだったので・・・・・・・
このブログを始めて3か月、やりながらもまだまだわからないことだらけで、
本当に日々ただただ書いているだけでした。
いちおうわずかながらも見に来てくださる人はいるんだなと思いながらも、
私個人のひとり言のようなもの・・・書いているだけで充分でした。

でも、初めて、それも干場社長のような有名な方にコメントをいただいて、
一つ気付いたというか、わかったことがあります。
それは、書いている以上誰かに読んでもらいたいと思っていること。
自分の中では、これはある意味新たな発見でした。
もちろん、ブログを公開しているのだから、不特定多数の人が読むだろうことは理解していましたが、
あまりそのことを意識していなかったというのが正直なところです。

それにしても・・・・・

昨夜はかなり興奮してしまいました・・・ドキドキしてました・・・
まるで、片思いの相手にラブレターを出して、思いがけず返事が来た・・・そんな感じ・・・
最初は嬉しかったものの、それはホンの一瞬で、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・・・
一度もお会いしたこともない(当然ながら)干場社長のことを、勝手に書いて・・・・・
それもちょっと失礼なことを書いてしまって・・・・すみませんでした・・・・
今になって、もう本当に恥ずかしい・・・・・・

・・・・いい体験をさせていただき、本当にありがとうございました。
これからも陰ながら、ディスカヴァー干場社長を応援させていただきます。
社長を応援するということは、ディスカヴァー社の本を買って読むことですね。
読みたいと思いながら読んでいない本がたくさんある(次から次と新刊が出る)ので、
これから一冊でも多く読んでいきたいと思います。
さしあたって、勝間さんの『7つのフレームワーク力』早々に読みます。

勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践
(2008/06/15)
勝間 和代

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今日は完全に個人的なことを書いてしまいました(いつも個人的なことではありますが)。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。

theme : 今日の出来事
genre : 日記

ディスカヴァー干場社長(続き)


勝間和代さんという人を知ることによって、勝間さんの本を購入して読むようになった。

まだ読んでない本もあります(読みたいとは思っています)が、

『インディペンデントな生き方』はディスカヴァー社の出版です。

この本はいろいろな方々のブログを読むことによって、発売前からその存在を知り、

どなたのブログかは忘れてしまったのですが、その目次を読んで、涙が出てきた・・・・

本当に40歳代後半にもなって、自分の中にこんな気持ちがあったのかと驚かされたというか・・・

この本が干場社長を知るきっかけになったのは言うまでもありません。


なぜ干場社長が気になるか・・・・ひと言で言うと好きなのです。

たぶん、私と同世代なのではないかと勝手に思っているのですが・・・違っていたらすみません。

勝間さんは、やはり私より若い世代の人だなと云う感じがあります。

だから何、ということではなくただそう感じるだけのことですが・・・

それに、とてもパワフルで行動力があってすごい人だと思います。

でも、この人は『女』だなと感じます。とても女性的だと思うのです。


対して、干場社長は、あまり『女』を感じません・・・(失礼な言い方ですみません)

男性的だとは言いませんが、かといって女性的な人には思えないのです。

社長という仕事をこなしている人ですから、そうならざるを得ない部分もあるのでしょうが・・・

とにかく、ブログを読んでいてなぜかとても共感する部分が多いのです。

最近のブログの中では「実はわたし・・・女子好み?」なんて云うのがあって、

それを読んだ時に、まさに私は今干場社長にあこがれているのかも・・・と思ってしまった・・・

プロフィールに書いてあるスカーレットの言葉は、わたしも好きです。レット・バトラーも好きです。

ま、今は加藤和樹が好きですけどね・・・干場社長は知らないだろうな・・・HYは知っていてもね・・・

(和樹くん、今日は「オジサンズ11」出てましたね)


もっと書きたいことあったんだけど・・・・

何かこの気になる感じというのは、秘かに思っているぐらいの方がいいのかもしれませんね。

とにかく、最近とっても気になる人であるのは間違いありません。

もっとディスカヴァーの本を買って読もう、とは思っています。必ずもっと読みます。


ちなみに、私はディスカヴァー社を知りませんでした。

同居人は、ディスカヴァーを知っていました「変な顔みたいなマークでしょ」と。

同居人はビジネス書よく読んでるし、買わなくても本屋で結構チェックしてますからね・・・

私は、同居人の勧めで時々はビジネス書も読みますが、小説を読むほうが多いです。

でも、最近はちょっと変りましたかね・・・・ビジネス書が面白いです。

ただ、ビジネス書ばかり読んでいると、無性に小説が読みたくなることがあります。


と、こんなことを書いていますが、このところ読書量がかなり減ってきています。

その理由はまた今度

theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記

ディスカヴァー社の干場社長


今日は最近気になっていることというか気になっている人のことをちょこっと。

『ディスカヴァー・トゥエンティーワン社の干場弓子社長』

最近というより、干場社長の存在を知ってからとても気になる人です。

と言っても、まだ3カ月ぐらいでしかないのですが・・・


干場社長を知るきっかけとなったのは、勝間和代さんです。

ちなみに勝間さんを知ったのは『王様のブランチ』です。

私は、特に予定がなければ、ほぼ毎週王様のブランチを見ています(ここ5年ぐらい)。

中でも、本のコーナーはブランチを見始めた頃からから参考にさせていただいています。

特に小説は、紹介している時に気になったり読んでみたいと思ったものは、

タイトルと著者名をメモをしておいて、なるべく読むようにしています。


そんなブランチの本のコーナーに勝間さんが登場したのは今年の2月16日でした。

申し訳ありませんが、それまでは勝間和代さんを知りませんでした。

本屋で『お金は銀行に預けるな』の本を見たことはありました。

だから、あの本の著者なんだ・・・と思ってただ漠然と見ていました。

ところが、見ているうちに、「この人すごい!」・・・となったわけです。

でも、すぐ本を買うまでにはいきませんでしたけど・・・すみません。


それから数日後(2月末ぐらい)に、ある本を探しに東京駅まで足を伸ばした時、

丸善丸の内で勝間さんの『新知的生産術』や『勉強法』『時間投資法』などの本が、

たくさん並んでいるのを見ながら、ただ目的の本を探すことだけに専念していました。

残念ながら無かったので、今度は八重洲ブックセンターへ。

そこにも目的の本は無かったのですが、帰り際エスカレーターで降りる途中に目に留まったのが、

週刊ダイヤモンド2月9日号の『グーグル化』の文字。迷わず購入。


それからは、今までの自分に多々反省しながら、

「今の自分に出来ることは何か」「今自分は何をやりたいのか」「これからどうするべきか」

など、いろいろと考えるようになりました。

でも、考えても何も出てこないんですよね。だって、何も持ってない。

だから、今まで以上に本を読むことにしました。特に小説ではなく、ビジネス書。

それと、有名なアルファブロガ―の方々の書評ブログなどを読むようになりました。

今までブログを読むということを積極的にはしていませんでした。

ネットは、株と調べものぐらいにしか使っていなかったというのが実情です。

ま、一年ぐらい前から時々ネットで注文して・・・というのを少しはやるようになっていましたが。

あとは、このブログ。自分がブログを書くなんてこと全く考えたことありませんでしたから。


干場社長のことを書く前にちょっと長くなってしまった・・・

続きはまたあとで書きます。


theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記

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