ディスカヴァー干場社長(続き)
勝間和代さんという人を知ることによって、勝間さんの本を購入して読むようになった。
まだ読んでない本もあります(読みたいとは思っています)が、
『インディペンデントな生き方』はディスカヴァー社の出版です。
この本はいろいろな方々のブログを読むことによって、発売前からその存在を知り、
どなたのブログかは忘れてしまったのですが、その目次を読んで、涙が出てきた・・・・
本当に40歳代後半にもなって、自分の中にこんな気持ちがあったのかと驚かされたというか・・・
この本が干場社長を知るきっかけになったのは言うまでもありません。
なぜ干場社長が気になるか・・・・ひと言で言うと好きなのです。
たぶん、私と同世代なのではないかと勝手に思っているのですが・・・違っていたらすみません。
勝間さんは、やはり私より若い世代の人だなと云う感じがあります。
だから何、ということではなくただそう感じるだけのことですが・・・
それに、とてもパワフルで行動力があってすごい人だと思います。
でも、この人は『女』だなと感じます。とても女性的だと思うのです。
対して、干場社長は、あまり『女』を感じません・・・(失礼な言い方ですみません)
男性的だとは言いませんが、かといって女性的な人には思えないのです。
社長という仕事をこなしている人ですから、そうならざるを得ない部分もあるのでしょうが・・・
とにかく、ブログを読んでいてなぜかとても共感する部分が多いのです。
最近のブログの中では「実はわたし・・・女子好み?」なんて云うのがあって、
それを読んだ時に、まさに私は今干場社長にあこがれているのかも・・・と思ってしまった・・・
プロフィールに書いてあるスカーレットの言葉は、わたしも好きです。レット・バトラーも好きです。
ま、今は加藤和樹が好きですけどね・・・干場社長は知らないだろうな・・・HYは知っていてもね・・・
(和樹くん、今日は「オジサンズ11」出てましたね)
もっと書きたいことあったんだけど・・・・
何かこの気になる感じというのは、秘かに思っているぐらいの方がいいのかもしれませんね。
とにかく、最近とっても気になる人であるのは間違いありません。
もっとディスカヴァーの本を買って読もう、とは思っています。必ずもっと読みます。
ちなみに、私はディスカヴァー社を知りませんでした。
同居人は、ディスカヴァーを知っていました「変な顔みたいなマークでしょ」と。
同居人はビジネス書よく読んでるし、買わなくても本屋で結構チェックしてますからね・・・
私は、同居人の勧めで時々はビジネス書も読みますが、小説を読むほうが多いです。
でも、最近はちょっと変りましたかね・・・・ビジネス書が面白いです。
ただ、ビジネス書ばかり読んでいると、無性に小説が読みたくなることがあります。
と、こんなことを書いていますが、このところ読書量がかなり減ってきています。
その理由はまた今度
theme : ひとりごとのようなもの
genre : 日記







